青い目の日本人、ベンジャミン・フルフォード氏が最新刊『99%の人類を奴隷にした「闇の支配者」最後の日々――アメリカ内戦から世界大改変へ』(KKベストセラーズ)を刊行しました。
 世界の富を独占してきた「闇の支配者」。その支配体制がいま、終わりを告げようとしています。「イスラム国」も、ウクライナ動乱もパリとブリュッセルのやらせテロも、その最後のあがきなのです。この混乱の後、やがて人類の新たな黎明が始まります。