人の生き様は、おのずと言葉に現れるもの。アイドル百花繚乱の時代を生き抜く彼女たちの言葉は、歴史上の偉人たちの言葉に一歩も引けをとらず、僕らの心を打ち続ける。 是非とも後世に残したい名言を噛み締めて!

 

アイドルの生き様は言葉にあらわれる!珠玉の名言集を紹介!
AKB48、乃木坂46、ももいろクローバーZ、モーニング娘。’16…and more!  長くはないアイドル人生を駆け抜ける彼女たちの熱い言葉にぜひ、耳を傾けてください!

名言その一.
「私はAKBを壊したいです。新しいものをつくるには、まずは壊すことからはじめないといけないと思うから」
ーー宮脇咲良(HKT48
/AKB48

破壊なくして創造なし。神7入りを果たした17歳の次世代エースによる事実上の下克上宣言。48グループのの“破壊王”になれるか否か、今後に期待大!

名言その二.
「スポットライトは常に平等には当たっているわけじゃない」
ーー山本彩(NMB48)

「〜でも、報われるのは決して今やってる努力だけじゃない」と続く、最前線で戦い続けるエースだからこその、誇り高きお言葉!

名言その三.
「武道館に申し訳ない」
ーー石田晴香(ex.AKB48)

まだ、お年頃で反抗期だったはるきゃん。じゃんけん大会が神聖なる武道館に行なわれる事に対して放った痛快なひと言がこれ。

名言その四.「ぼくがでんぱ組に加入した理由は『生きるため』だった」
ーー最上もが(でんぱ組.inc)

“ひきこもり少女”がアイドルになった理由はただひとつ。「お金がなければ食べていけない」から。人間は意志によって変われるのだ。