「そうボクの”願い”は、もはや女子じゃなくてもいい!だれかがこの企画に食いついてくれること!! 織姫さま、彦星さま、どうかボクを助けてください…」

 

もはや、汗の量も限界(笑)!!!!!! 

 

そこにひとつのキラ星が舞い降りた!!!

原宿らしい、フォーマルなスーツ姿の青年が

「これ、書いてもいいですか」と天の声!!!!

 

夜空に願いを込めて!!!!(めっちゃ昼間だけど…)

書いてくれたそんな彼の願いがコレ!!!!!

 

これまでの人生の半分を原宿で過ごしたという彼。今日、原宿から卒業するとのことで、「これまでお世話になったドクターマーチンの店長さんの今後がステキな日々になることを願って、短冊に書きました!!」