高杉真宙、セカンド写真集『20/7』の
豪華表紙&先行カットをお届け

『20/7』7月1日(土)発売 2500円(税抜)

映画『PとJK』『ReLIFE リライフ』など話題作に続々と出演している、今注目の若手俳優・高杉真宙のセカンド写真集『20/7』。
高杉真宙の20歳の“今”が、7人のカメラマンたちの手により鮮やかに写しだされた、まさにアニバーサリーな一冊に仕上がっている。

雑誌などで連載されたアザーカットに加えて、今回のために撮り下ろされた貴重な写真も満載のこの写真集の概要と先行画像は先の記事でも公開したが、本日さらに新たな情報が発表となった。

それが今回の表紙画像、及び先行カット第2弾の公開だ。
情報公開に際して、高杉真宙本人よりコメントが届いている。
最後に記載する人生初だという握手会の詳細と合わせて、是非チェックしてほしい。

■高杉真宙本人コメント
表紙の写真は、半沢健さんに撮って頂いたものです。この写真集の中で、半沢さんに撮影して頂いたものが、僕の中では、一番“男の自分”を出ているんじゃないかと思っています。これを見ると深夜に茅ヶ崎に向かって出発し、海辺で朝日を待ったことが思い出されます。
白い衣装の写真は、藤本薫さんの撮影で、カラフルな背景の中「染まらない自分」をテーマにしたものです。色とりどりの不思議な空間で撮影しました。これは、「20/7」の中で一番最後に撮影したものなので、自分で見ても、最初の頃と比べてかなり大人っぽくなったなあと思います。
そして、須田卓馬さんに撮って頂いた写真は、タトゥーメイクをしています。これは、ある設定を表現するためにしたものです。初めてのタトゥーメイクは、すごく綺麗でどこか禍々しい感じがして、素敵で、とても楽しく撮影して頂きました。タトゥーメイクの全貌は、ぜひ写真集でご覧ください。
「20/7」には7人の違う自分と、撮影裏話もロングインタビューとして掲載されています。楽しみに待って頂けると嬉しいです。また本日配信の「LINE LIVE」で、初めての握手会の詳細と撮影エピソードを発表いたします。そちらもぜひご覧ください。
撮影/藤本薫
撮影/須田卓馬
次のページ 次のページで高杉真宙、人生初の握手会について公開!