「日本軍」は“絶対悪”ではない!

「近現代史シリーズ」10万部 、著者最新作!

 『「日本軍」はなぜ世界から尊敬されているのか』(熊谷充晃/著)8月9日発売!

 

「日本軍は悪かった」は本当か?

先の大戦で欧米列強に支配されていた世界地図を塗り替えた「日本軍」。実はその偉業を今でも評価する国々がある―。

固定観念にとらわれない歴史の見方、冷静な目で「日本軍」を評価する一冊。

<内容>

●日本は「植民地」を持っていなかった!?

●独立派朝鮮人を手助けした「日本軍」

●「日本軍」の“マナー”を世界に轟かせた「日清戦争」

●有色人種に自信を持たせた「日露戦争」の勝利!

●列強に立ち向かう勇気を与えた「トーゴ―」

●「ロシア革命」は日本人諜報員がお膳立て

●日本が進めた中部太平洋のインフラ整備

●日本のイギリス艦隊撃破にインドが奮起! 他