いよいよ公開まであと2週間に迫った、映画『あさひなぐ』。
主演の西野七瀬をはじめ、乃木坂46の人気メンバーがメインキャストを占めることでも
注目を集めているが、今回は、東島旭(西野七瀬)、八十村将子(桜井玲香)、
紺野さくら(松村沙友理)の「二ツ坂高校薙刀部1年」の3人組にインタビュー!
『ストリートジャック』最新10月号は、インタビューの完全版はもちろん、SNSでも話題の「乃木坂46に500問500答」など読み応え抜群!

ーー映画『あさひなぐ』では、薙刀部のメンバー全員が夢中になって、薙刀に打ち込んでいます。そこで、みなさんの「夢中になれること」についてお聞きします。「コレをしていると、思わず時間を忘れちゃう!」みたいなものってありますか?

松村 う~ん、やっぱり漫画かな。時間を忘れて没頭しちゃうのは。

西野 あ、ななも漫画だ。読みはじめちゃうとのめり込んじゃう。

桜井 たしかに! わかる!

ーー3人とも「漫画を読む」ときは時間を忘れてしまうんですね。

松村 そうですね。でも、玲香ちゃんって最初に会ったとき「私、漫画の読み方わかりません」みたいな人なのかなと思ったんだよね。

桜井 意外と漫画読むんだよね。しかも夢中になっちゃう。仕事から帰ってきて、夜から読みはじめると大抵朝になってることが多くて。

松村 だよね。私『あさひなぐ』を新幹線の中で読んでたら、まわりにメンバーいるのにボロボロ泣けて。

西野 以前、事務所に行ったときに、『あさひなぐ』の21巻があったんです。「あれ、これ読んだかな?」と思いながら読んでたら、すでに読んだ巻だったんだけど、止まらなくなっちゃって。気がついたら一度読んだはずなのに号泣してた(笑)。

桜井 『あさひなぐ』は夢中になっちゃうよね。私もやばかった。

ーーみんな『あさひなぐ』には泣かされまくった、ということですね! では続いては、3人が最近「涙したこと」についてお聞きしていきます。

この続きは、発売中の『ストリートジャック』10月号にて!