寒くなるほどに輝きを増していく冬の北海道。
この冬、驚きと遊び心に満ちたフォトジェニックな旅を楽しんでみませんか?



特別感と非日常感たっぷり!
思わずシャッターを切りたくなる
フォトジェニック&グルメ

 

思わずダイブしたくなるほどふわっふわの雪。極上のパウダースノーと雄大な自然が広がる冬の北海道で何をしよう? 
「きれいな景色を見たい!」、「雪のなかで思い切り楽しみたい!」「美味しいものが食べたい!」など、ちょっと想像するだけでどんどん旅の希望が浮かんできますが、せっかく旅行するならちょっと日常を離れて非日常感に包まれてみませんか。
思わずシャッターを切りたくなる非日常感たっぷりのフォトジェニックな空間やグルメ、そして遊び心に満ちた氷と灯りの世界が待っています。


#01 の夜にだけオープンする
氷の街「アイスヴィレッジ」

アイスヴィレッジ全景

雪降る森を眺めながら氷の空間でお酒を飲んだり、氷のイスやテーブルでスイーツを楽しむ。
そんな氷の世界で幻想的なひと時を過ごすことができるのは、北海道の滞在型スノーリゾート「星野リゾート トマム」で冬の夜にだけオープンする氷の街「アイスヴィレッジ」。
天井や壁も全てが氷でできたアイスヴィレッジは、冬の平均気温が氷点下15度前後であるトマムだからこそ実現できる、冬期限定の氷の世界です。

◼氷の世界で味わう、お酒やスイーツ

上・バーアイスウッド/下・氷のスイーツカフェ

 

壁、バーカウンター、テーブル、イスなど全てが氷で囲まれた氷の世界。
アイスヴィレッジを囲む森の中に位置する「バーアイスウッド」は、雪降る森を眺めながらお酒を味わえる静寂な空間です。氷の壁に囲まれた空間には、氷のバーカウンター、イス、お酒を置く氷のセラーが完備。
氷のサーバーに入ったライムやブルーベリーなどのフルーツと、さまざまな種類のリキュールやお酒が氷で作られたグラスに注がれます。
抜群の冷たさはもちろんのこと、飲み物の色が透けてとても美しく、一層氷の世界に浸れること間違いなしです。