第21位
new balance×BEAMS PLUS
M998

写真を拡大 BEAMS PLUS別注モデル。

現在では実現することが非常に難しいとされているMade in USAで作られたことも高評価の要因か。都会のビジネスシーンを意識した大人の一足。


第22位
Onitsuka Tiger
LAWSHIP 2.0

写真を拡大 和なスニーカーはトレンド。

日本古来のパッチワーク技法“寄裂(よせぎれ)”を取り入れた和風スニーカー。1974年に発売したテニスシューズをベースとするアップデート作。


第23位
CONVERSE 
JACK PUECELL RET 2

写真を拡大 '88年発売作を忠実復刻。

10位のALL STAR Jに続きコンバース復刻モデルがランクイン。オリジナルのホワイト×ブルー、レトロなフォルム、忠実なディテールとマニア垂涎!


第24位
adidas Originals
X_PLR

写真を拡大 軽量さも折り紙つき。

「快適な履き心地とミニマルなデザインを追究」した、アディダスの新コンセプトモデル。ABC-MARTから限定2モデルを含めた計7モデルが発売に。


第25位
NIKELAB
NIKE COURT ZOOM VAPOR RF X AIR JORDAN 3 atmos

写真を拡大 アトモスエレファントも要素。

スニーカー好きとしても知られるテニスプレイヤーのロジャー・フェデラーによるプロデュースとして話題に。自身が好きなAJ3からインスパイア。


第26位
new balance
574 Sport

写真を拡大 こちらの元ネタは石や岩。

〈MS574〉第2弾としてリリース。オフロードランニングからインスパイアされた“自然環境”をモチーフにした新色コレクションとして人気を集めた。


第27位
NIKE SPORTSWEAR
NIKE AIR MAX 95 ESSENTIAL 

写真を拡大 美しいグラデが目を引く。

20位のULTRAに続き、エアマックス95のシーズナルカラーが2足目のランクイン! 鮮やかかつ濃厚なブルーのグラデーションはインスタ映えも。


第28位
new balance
MRL247Sport

写真を拡大 247の第2弾リリース。

〈1300JP〉や〈998〉〈576〉などニューバランスのDNAともいうべきアイコニックなモデルをデザインソースにした、2017年デビューモデル。


第29位
CONVERSE
ALL STAR 100 DENIM US HI

写真を拡大 ホワイトオークを採用。

〈オールスター100〉から3足目のランクイン! こちらはSSで発売された、アメリカのデニムメーカー「コーンデニム」の素材を採用したモデル。


第30位
CHARI&CO×new balance×BEAMS T
U520

写真を拡大 大人の鑑賞に耐えうる一足。

アスレチックをテーマにした最新スポーツコレクションの一環として展開。エンボスレザーやスウェードなどをMIXした奥行きのある素材使いが秀逸。

 

以上、BEST30の最終結果発表をお届けしました!!!

 

スニーカー・オブ・ジ・イヤー2017に投票してくださった皆さん、
清き一票をありがとうございました!