自分ではおしゃれと思って買ったはずの服が、周りからイマイチ評価されない・・・。
そんな経験誰しも一度はあるのでは?「他人の目は一切気にしない!」ならともかく、
少しでも良く見せたいのであれば、何が「残念服」かを知っておいて損はない。
ここではせっかくのおしゃれも全部「安っぽく」見えてしまう失敗例をラインナップした。
チープな残念服 1
原色コンビくん
写真を拡大 キッズの服によくある色使いだよね…。

 元気が良くてカワイイ感じを狙いのはいいが、バッキバキの原色の組み合わせは子供服っぽい。カワイイというより、年相応の賢さを感じなく見えてしまうのがオチ。これから春になり、色を使いたくなる気持ちはわかるが、そこはぐっと欲望を抑えて、派手色はどこか一点挿すだけに留めよう。

 
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