自分ではおしゃれと思って買ったはずの服が、周りからイマイチ評価されない・・・。
そんな経験誰しも一度はあるのでは?「他人の目は一切気にしない!」ならともかく、
少しでも良く見せたいのであれば、何が「残念服」かを知っておいて損はない。

今回は、勢いで買ったものの、あとあと「タンスの肥やし」行きが決定的な、買って後悔しがちな残念服をご紹介。お金、収納スペース、時間と、とにかくお金の無駄になってしまう残念服はこちら!
買ってから後悔する残念服 1
超タイトジャケット
写真を拡大 滲み出るがっかりナルシズム…。

 細いラペル、タイトシルエット、ショート丈…こういうのが流行った時期もあるし、手を出したくなる時期もある。しかし、細身と細すぎるは違う。サイズが極端だと、間違いなく重ね着はできないし、着まわししづらい、何よりちょっとナルシスト感が出て女子ウケも悪い。目安としては、試着するときに薄手のパーカ一枚くらいかませることができるかを基準に。