ハーフ美女戦国時代の中、ネクストブレイク最右翼と評価の高い池田エライザ、19歳。
雑誌『CanCam』で専属モデルを務めるなど、今人気急上昇中の彼女が、
「日曜日の朝」をテーマに、セクシーなグラビア&インタビューで登場!

撮影は『妄撮』シリーズでも知られる、世界的フォトグラファー・TOMMY。
ひとり暮らしの少女を彼氏目線で「ノゾキミ」する好評雑誌連載から初出しカットを放出!

【1/2はこちら】

だらしなくなりきれない
自分がちょっと悔しいんです。

ーーひとり暮らしを始めてみて、楽しかったことや良かったことは?

池田 お部屋がかわいくできるのは楽しい!あとは親の目がないからちょっとだらしなくても…OK?(笑)

ーーそれはどんなふうに?

池田 休みの日とか昼まで寝てます!実家だと怒られるけど…ひとりだとつい…でも同時に自分を律しなきゃとも思うんですよね。悔しいことに。せっかくだらしなくできるのに。

ーーなるほど~。

池田 やっぱり親に言われないのは楽なんですけど、同じぐらい大変だし、すごく寂しい。当たり前ですけど、私自身が掃除しないと部屋は散らかる一方だし、洗濯物はたまるし…誰も言ってくれないんですよ。お母さんってありがたいなあって。

ーー親の偉大さに気づく瞬間。

池田 大変なときに私、ちゃんとお礼言ったかな?生意気なこと言わなかったかな?って。やっとそういうことに気づく年齢になったので、これからは親孝行したいですね。

 

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