パーマの常識を覆し、理美容業界に革命を起こす新技術のパーマ。

現在、巷で大流行している《波ウェ―ブ》はご存知でしょうか?インスタグラムなどで一日数千件もの投稿がある♯波ウェ―ブ。女性は毎日ヘアアイロンで流行のウェ―ブを作り、ヘアサロンではスタイリストが波ウェ―ブスタイルで仕上げる。もはやあたりまえになりつつある、大流行の波ウェ―ブは、従来のロッドの構造上パーマでは絶対にできない技術でした。ヘアサロンに来店するお客様には大きな需要がある波ウェ―ブをSnave【スネイブ】はパーマスタイルで可能にしました。可能にするだけではなく、従来のパーマよりもメリットを最大限に増やし、さらに進化させた新時代のパーマ技術となりました。スタイルバリエーションが無限の波ウェ―ブ。絶対に後悔しないパーマスタイルが可能になります。



このようなパーマ方法を見たことがありますでしょうか??
おそらく誰一人として巻かないで曲げるパーマは見たことがないかと思います。
Snave公式ホームページ
http://snave-beaufinity.com/
Snave公式インスタグラム
https://www.instagram.com/snave618/?hl=ja

全国のヘアサロンのパーマ比率→20%以下で年々減少傾向

パーマをかける若者が減っているのには理由があります。

パーマ比率が下がっている致命的要因

1. パーマで失敗した経験がある。

2. 傷んだ(毛先がチリチリした、パサパサになったなど)

3. かかりムラ(両サイドでかかり具合が違うなど)

4. 代り映えのないパーマ方法に飽き、興味がわかない(新鮮さの無さ)

5. 今、巷で大流行している【波ウェ―ブ】がロッドの構造上パーマではできない。

上記の致命的要因を全て改善できる商品




巻かないで曲げる。Snave【スネイブ】


従来のパーマとSnaveパーマの違い・メリット。

【1】 テンション(力加減)によるかかり具合の違い

従来のロッドによるパーマは『巻く』という行為による技術者のその日ごとの力加減の違い、または複数の施術者が施術することによる力加減の違いによりかかり具合、髪への負担にムラができ常に均一なかかり具合を提供しづらいという現実があったが、スネイブは、挟んで曲げる工程になったことにより、その工程に力加減の違いはなく、ゴムのサイズを変えることによりかかりを調節でき、力加減は誰が施術しても一定に保ち、常に安定した施術を提供できるようになった。


【2】 薬液の塗布ムラまたは流しムラ

従来のロッドでは巻き込めば巻き込むほどロッドに近い部分の毛髪(毛先部分)に薬液を浸透させる又はそれをきれいに流す(中間水洗時)ことが大変で、それが後々の髪への負担、かかりムラにもつながる問題となっていたが、スネイブは毛髪を巻き込まないので、毛先部分もダイレクトに塗布が可能となり、また細かく無数に空いた穴が裏と表で全てずれていることにより、薬液の除去も簡単にできるようになった。そのため、従来のロッドでは中間水洗→2液塗布→ロッドアウト→しっかり流す→トリートメント。という工程で、この場合、パーマ液で軟化した毛髪を先発時の摩擦によるダメージでさらに負担をかけるという工程になっていたが、スネイブの場合、薬液が除去しやすいので、中間水洗→2液塗布→シートをつけたまま水圧強めのお湯で流す→シートを外す→トリートメントという工程になり、物理的ダメージをなるべく軽減するような工程が可能になった。


【3】 巻き込む際に出てくるぴんぴんした毛

従来のロッドでは巻き込む際にセニングしていく部分の短い毛が、ピンピン出てきて、それをきれいに巻く際には再度ペーパーを入れる、又はコームのテールで巻き込んで入れながらまくという工程が必要になり、綺麗に巻けなかった場合、毛先が折れる、それにより時間がかかるなど負担になっていた。

スネイブは基本的に曲げてかける部分は全てシートで挟んでいるため、飛び出る毛が全くなく、シートがロッドの役割もはたしつつ、ペーパーの役割も果たし、さらにシート上部の波加工がロッドスティックの役割も果たすので、時短にもなり負担の軽減にもなる。


【4】 従来のロッドよりもリッジがでる

ゆるふわでパーマをかけたとしても通常の大きめのロッドよりも曲げている部分では2段階から3段階小さめのロッドの半径になるため通常のパーマよりも非常にしっかりとしたリッジが可能になる。

ちなみにスネイブと同じ曲げている部分の半径でロッドでパーマをかけるとくりくりにかかるがスネイブではゆるふわのままリッジの部分だけしっかりとかけることができる。


【5】 毛先部分のカールのかかり具合を自由に調節できる

ロッドでは毛先の部分のかかりのみロッドの大きさより大きくするまたはしっかりとするなどは絶対にできないが、スネイブの場合、挟んだ毛先の位置を、シートの先端まで挟んで施術するか、または曲げる部分の位置に毛先を挟んで施術するかで自由に毛先のかかり具合を調節できる。


【6】 アイロンでしかできなかった波ウェ―ブをさらに進化させたスネイブ

現在、流行の『波ウェ―ブ』はアイロンでしかできない。

したがって、当たり前ではあるが、洗ったらとれてしまうので、毎朝のセットが必要になる。スネイブはパーマなので乾かしただけで波ウェ―ブが可能になる。

さらに、アイロン1本ではアイロンのサイズのカールでの一定な幅の波ウェ―ブしかできなかったが、スネイブは一定な幅の波ウェ―ブももちろん可能なほか、ランダムな幅の波ウェ―ブが可能となり、パーマスタイルの幅が無限に広がる施術が可能になる。

さらに、アイロンでする波ウェ―ブはある程度の長さが必要で、主に女性主体のウェ―ブヘアであったが、スネイブの最小15センチのシートを使用することにより、今まで波ウェ―ブとは縁がなかったメンズスタイルや女性のショートスタイルでも施術が可能となる。


曲げるバリエーションが豊富にある。参考画像

↓一回曲げ、襟足の外ハネなどの使う



↓1カール曲げ 内巻きのふわっとしたボブ、前髪などはロッドの重さもなくストレスがない。



↓2回曲げ



↓3回曲げ



↓3回変則曲げ、曲げ幅が異なる。これは1本のアイロンでは絶対にできない方法。



↓4回曲げ



↓5回曲げ

シート下部でワンカールさせている施術方法。
ロッドのカールと波ウェ―ブが合体したような施術方法。
シート上部は波ウェ―ブ。下部でロッドというような曲げ方になる。毛先部分をしっかりとしたカールを出すような方におすすめ。この施術方法もロッドでは絶対にできない方法。








↓従来のロッドで出るカールとSnaveパーマででるカールの違い。
※左がスネイブ、右が従来のロッド

↓仕上がり





上記のようにたった6種類のシートが叶える波ウェ―ブのバリエーションは1本のヘアアイロンでは到底できない幾通りもの波ウェ―ブスタイルが再現できなかったパーマで可能になり、メリットが豊富にあります。
デジタルパーマでもエアウェ―ブでもできなかった波ウェ―ブをパーマでさらに進化させ、可能にしたSnave【スネイブ】。名だたる有名芸能人が来店する都内有名サロンも導入し、絶賛発売中です!
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